YAZAKI

矢崎シスコムプラス株式会社<矢崎グループ>

社員の声

大塚 真司

コネクタ開発課

大塚 真司

2011年入社

コネクタ作りと筋トレ一筋のグループリーダー!

私は、藤枝市出身で入社は2011年になります。大学は、愛知県内の大学で工学系のソフト開発や回路設計を習得して、愛知の企業に就職しました。故郷である、静岡県にいつか戻ろうと思っており、3年ほど勤務した愛知の会社を辞め、矢崎シスコムプラスに入社しました。

大塚 真司

6名のグループリーダーとして奮闘中!

私は、コネクタの開発を担当しています。お客様の仕様に合わせて、複雑な構造をしたコネクタを開発しています。コネクタは、限られた条件の中で、お客様の仕様に合わせて開発するのが非常に難しい業務となります。一つのコネクタを開発するのに2~3年がかかり、長いものでは5年余りかかることもあります。チームで製品開発を実施しており、私は、数年を要する開発のスケジュール管理や業務管理をしています。5人の部下のアウトプットの確認や、仕事を通じてノウハウを共有し、チームの底上げを図っています。

大塚 真司

プライベートは筋トレ三昧!

仕事を終えた後や休日、24時間のトレーニングジムに通うのが、この頃の私の日課です。『愛知から実家に戻って体重が増えてしまって・・・』この事が、きっかけで、現在は、平日1時間余りを仕事帰りにジムで過ごしています。休日も、ストイックにジムで自分を鍛えぬいています。夏には、鍛え抜かれた?シックスパックが披露できるかも?

大塚 真司

CADで考えたものが実際の製品に!

3DCADを駆使しながら、コネクタの開発をしています。子供のころにプラモデルやミニ四駆などが好きだった人たちは、この会社に向いていると感じています。画面上での設計したものが製品となり実感できる事が、この会社で働いている何よりも醍醐味です。

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